アーカイブ
2018年の創業から現在まで、すべての軌跡
創業を記念した初めての企画展。京都を拠点とする8名のアーティストによる作品を一堂に展示。
創業初年度に京都市立芸術大学と教育・研究の連携協定を締結。若手アーティスト支援の基盤を構築。
大手企業のオフィスへのアート導入プログラムを開始。5社のオフィスにアートコレクションを設置。
国内外から招聘した3名のアーティストによるコラボレーション展。観客動員数5,000名を超えた。
コロナ禍においてもアートを届けるため、バーチャル展示空間を開設。初年度で2万件以上のアクセスを記録。
創業から2年間の活動をまとめたアートブックを刊行。国内主要書店で販売し初版3,000部を完売。
コロナ禍における継続的なアート振興活動と教育プログラムが高く評価され、文化庁より表彰される。
韓国国立現代美術館との共同制作プロジェクト。両国から10名のアーティストが参加した交換展示を実施。
代表アーティスト・中村玲子の大規模個展。来場者8,000名を超え、当社最大規模の展覧会となった。
企業向けアートキュレーションプログラムのデザインと社会的インパクトが評価され金賞を受賞。
フランス国立近代美術館ポンピドゥーセンターとの協力による海外展示。日本の「間」の概念をテーマに展開。
年次恒例となった公募展。全国から500件以上の応募があり、選抜した20名の新鋭作家が作品を発表。
MoMAとの正式な協力覚書を締結。日本現代アートの国際普及において新たな段階に入った。
7年間の歩みを振り返る大規模回顧展。全国5都市を巡回し、累計来場者15,000名を超えた。
現代日本アートに特化した隔月刊誌を創刊。国内外のアーティストへのインタビューや評論を掲載。
京都本社に続き、東京にアートハブ施設をオープン。常設展示スペースと会議・ワークショップ施設を併設。
主要な成果
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Lunar Thunder Weaveの事業内容、沿革、主要実績などをまとめた会社案内資料です。
過去の主要展覧会の作品リスト・解説・アーティストプロフィールを収録した展覧会カタログ集です。
2025年度の事業活動報告、財務概要、アーティスト支援実績、今後の展望をまとめた年次報告書です。